じっちゃまvs高橋ダンさんのバトルはあったのか?

先日、ネットを見ていたらこのようなツイートを見つけました。

私はじっちゃまと高橋ダンさんの記事を書かせてもらっているので、お二方のことをネットで見るので知らず知らずこれに辿り着いたのでしょう。このツイートを見て穏やかならぬ雰囲気を感じたので、もしやお二方の間にバトルがあったのかと気になり調べてみました。

☆目次

結論→バトル無し

結論を書くとバトルはありませんでした。おそらくじっちゃまがいつもの口調(例のやつ)で高橋ダンさんのことを書いたら、 ちょっと過激に見えたということでしょうか。

 

逆に高橋ダンさんからじっちゃまに対して、ツイートとかYouTubeで何か言ったというのは調べた限り無かったです。私のイメージ的にも高橋ダンさんが他人に対してなにか言うようには思えません。私は高橋ダンさんの動画、ツイッターは毎日チェックしていますがwww、じっちゃまに対しての言及はなかったです。

 

おそらくなのですが、誰かがじっちゃまに対しツイッターで「何か高橋ダンさんに思うところがあるのか?」と聞いたのでじっちゃまがそれに反応した、というのが流れの始まりだと思います。

おそらくじっちゃまは高橋ダンさんのことを、この時点(2020年9月3日)では知らなかった。それで高橋ダンさんのことを聞かれたので、上記のようなツイートをしたと。慶應大学という高橋ダンさんとは関係ない言葉もあるので、じっちゃまはあんまり高橋ダンさんを知らないし興味はなかったと感じます。

じっちゃま、高橋ダンさんともにお互い特に気にしていない?

ちなみにその後、じっちゃまは

という噛みつきツイートを流していますwww。まあそれでも、いつものじっちゃまのツイートに比べれば表現は可愛いものだと思います。(笑)がついているので、本気を感じません。

 

さらにこの一連の最後のツイートでは、

高橋ダンさんのことに全く触れていません。おそらくじっちゃまの中ではツイート「彼のことなどクソどーでもいいし、意見もないから。」「知りません、高橋さんという方。」というのが正しくて、高橋ダンさんのことは特に気にしていないというが事実だと思います。話のネタに何かツイートしただけで、高橋ダンさんに対して特別な感情があるわけではないように思います。そしておそらくそれは高橋ダンさんに対しても言えると思います。

同じ業界にいてもやり方は違う。勝者は視聴者?

私は投資業界のことに詳しいわけではありませんが、投資業家には様々な戦略、やり方、会社、部署があると聞きます。じっちゃまはIPOを手掛けていたと聞きますし、JPモルガンで働いていたと記憶しています。一方で高橋ダンさんはモルガン・スタンレーで短期間働いて、その後ヘッジファンドを立ち上げたようです。ヘッジファンドでは裁定取引をメインにやっていたようです。

 

正直、お二方とも投資の世界で成功されているので、お二方なりのやり方、考え方があると思われます。お二方のやり方とも正解なのでしょう。正直、我々素人は彼らのようなプロの知識経験に触れたいわけで、、、。どちらにしろ、じっちゃま高橋ダンさんという凄い方の知識や経験に、無料で触れられる私達は凄い時代に生きています。この2人にバトルがあるとしても、勝者はどちらかでもなく我々かもしれません(うまくまとめた)。

 

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